ブックタイトルJAなめがた広報誌 きずな No.163

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JAなめがた広報誌 きずな No.163

KIZUNAtopicsトピックス目揃会のようすき点について確認を行いました。目揃会て説明があり、良い点・改善すべ農場評価模擬演習の結果についたGAP(農業生産工程管理)のちんげん菜女性部消費者目線に立って確認担当からは、12月2日に行われかけました。普及センター小林す」と販売情勢に合わせて呼び応える品物の出荷をお願いしま格の確認をしっかり行い信頼にした。JA坂本担当からは「規ー関係者含め約30名が参加しまを開き、部員、市場、普及センタ農経済センター北浦で、目揃会連絡会女性部は、2月16日に営JAなめがたちんげん菜部会れぞれ意気込みを語りました。農業の振興に努力していきます」とその食卓に届けることを基本とし、地域松葉正一部会長は「安心・安全を消費者頑張っていきます」、玉造いちご部会会の発展のために、生産者一丸となって会鈴木正秀会長は「高品質栽培や部地に再指定されました。せり部会連絡指定証を受けた2銘柄せりと玉造のいちごが、茨城県銘柄産合同庁舎で開かれました。当JAから産地指定証交付式」が3月21日、鉾田「平成28年度鹿行地域青果物銘柄銘柄指定せり・玉造いちご銘柄産地再指定潮来市へふれあい・まなび交新通1安年全生帽へ子を贈呈話しました。ために役立てて欲しい」と思いで行いました。地域のめに何かできないかという渋谷信行会長は「地域のた祉協議会へ寄付をしました。チャリティー活動長が代表で行方市社会福長、坂本副会長、門井副会地域のために募金贈呈で集まった5万円を渋谷会加しました。チャリティーカー、市場関係者、49名が参コンペを行い、部会員、メー16日にチャリティーゴルフ産部会連絡協議会は、1月JAなめがた麻生地区生行方市へ取り組んで参ります。気に生活できるようたちが安心安全で元からも地域の子どもました。JAは、これ訪れ、贈呈式を行い方市の教育委員会を9日に、潮来市と行っているもので、3月通安全を願い毎年行で、通学時などの交れは、共済事業福祉活動の一環安全帽子を贈っています。こ学予定の子どもたちへ黄色のJAなめがたは、小学校入行方市鈴木市長(左)に寄付を手渡す連絡協議会役員双子座(5/21~6/21)★全体運★社交性を発揮でき、人気運が高まる兆し。ただ、注意力が散漫気味なので、慣れた作業ほど凡ミスに気を付けて★健康運★ストレス解消には適度な休息を忘れずに★幸運を呼ぶ食べ物★タラの芽[Kizuna]4